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極東
▽こんばんは、珍しくこの時期に風邪をひきました、兵部大輔です。さっさと治す為に1日中寝た結果(というか、親により無理矢理寝かされた)、生活が昼夜逆転しました。どうするんだ、月曜日から。

web拍手見てると、具体的なコメントは無いけど、「素材UPしろ」オーラが漂っていたのでUPです。バトラーです。

▽白狐(はくこ)のつもりでホッキョクキツネを描いたけど何か違う
白狐(ハクコ)は神の使いで神聖なものとされている
神の使いの狐、ハクコを描くのに実在する白い狐、ホッキョクキツネを参考にして描きました。
ホッキョクキツネは哺乳綱ネコ目イヌ科に分類される北極地域原産の小型のキツネの一種。白いもふもふ毛と黒くてつぶらな眼の愛らしさとは裏腹に、墓を荒らして死体を食べたり、動けない病人を襲ったりする・・・。

▽キタキツネ
赤狐(セキコ)という妖怪もいることはいるよ!
キタキツネです。でも、体が小さいのでホンドギツネかもしれません。
日本固有のアカギツネの亜種。エキノコックスに気をつけて。

▽七歩蛇
鳴き声は「ぶくりょう」だっけ?うろ覚えだ。でもこの絵、カナヘビっていうより小さいワニ寄り・・・sitihoda
『伽婢子』に見える妖怪。体長4寸ほどの小さい蛇で、4本の足がある。これに類似しているものとして『和漢三才図会』の千歳蛇がある。
足がある蛇って果たして蛇なのか疑問だけれども、トカゲ科の動物で「カナヘビ」というのがあるので、それらと混同されたのではないかとか、考えております。
ていうか、そういえば、自分2008年に七歩蛇のバトラーを描いていた。その頃と比べたら大分ましですな、これ。

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